※では残りのどうしてもとれないというものは?
【1】クリーニング屋さんの技術の差によりシミの種類を誤ったり、シミ取りの手順を誤ったため、とれるシミも取れなくなってしまった場合、もっと困るのは、そのシミをさらに乾燥機などによる熱処理を行い、生地に固着させてしまった場合

【2】残りが技術の差をもってしてもどうにもできない製品に起因するもの
A.生地・素材の関係で扱えない、もしくは扱える限度がある場合
B.生地には問題ないが、製品の染めの強さ(染色堅牢度)のため扱えない、もしくは扱える限度がある場合

新着情報

2018/06/14 シミヌキの匠facebookページ更新
熊本地震から2年、ホームページリニューアル公開から1年。
やっと震災前とほぼ同じ状態に戻りました。
シミヌキの事なら当店にお任せください!
詳しくはこちら
2017/04/11 【しみぬき匠シルバークリーニング】ホームページリニューアルオープン
平成28年熊本地震により倒壊した店舗の再構築に伴い、ホームページを新しく公開しました。今後ともよろしくお願いします。
2016/10/18 シルバークリーニング新店舗復旧開店しました!
2016/04/25 【シルバークリーニングご利用のみなさまへ】
今回の地震により、現在営業ができない状態です。
今しばらくお待ちいただきますようお願い申し上げます。
ご参考までに申し上げますと、
(1)シミは何年たっても少しの例外を除いて8割から9割の品物はとれます。
(2)大事なことは、
・シミヌキの手順を間違ったり、乾燥機により熱を加えたりしないことです。
・ウールやシルクなど冬物は通常ドライクリーニングを行いますが、ドライクリーニングは油性の汚れはとれますが、洗う前には見えない品物でもたんぱく系のシミは残ります。このたんぱく系のシミを除去しておかないと大切な品物が虫食いの原因になります。
2014/10/01 衣替えの秋到来です!
衣替えの秋到来です!
夏物のクリーニングはしっかりシミ抜きの上、おしまい下さい。
2 ▶|

シルバークリーニングサービスのご案内